Challenge&Change 住まいの理想を形にし世に送り出すために。長谷工アーベストは変化をおそれず挑戦を続けます。
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長谷工の住まい
首都圏 関西圏 東海圏

Challenge & Change

マンションは今、家族の住まいという枠を超え、生活環境創造空間へと大きく進化してきています。 人々の幸せな生活のために私たちができることは何か。それはあくなき追求のもとに進化した住まいを提供していくこと。 人々の住まいの理想を実現して世に送り出すこと。長谷工アーベストは変化を恐れず邁進していきます。

マンション事業を中心とした長谷工グループ

マンション用地の情報収集・企画・提案・設計・建設、販売、管理など長谷工グループの総合力でマンション事業を展開。
“New Urban Business Industry=都市型新産業”という事業コンセプトのもと、 広範囲な分野で都市創造、都市再生に取り組み、社会に貢献していきます。

企画提案型の販売会社 長谷工アーベスト

長谷工グループの販売部門として、「住む人視点」の最前線、直接お客様に接するのが長谷工アーベストです。 「新築マンションの販売」を主軸にマンションを検討するお客様の満足の成約を目指します。 また、お客様の声に耳を傾け、要望を具体化するべく企画にも直接参加します。

長谷工アーベストのマンション販売取扱い実績 累計38万戸超



長谷工アーベストでは、1978年から2019年までの42年間に、関東圏で242,881戸、近畿圏で145,423戸、合計で388,304戸の

マンション販売を取り扱っています。

"※マンション販売取扱いについては、長谷工総合研究所データ(1978年以降)を基にしております。
※関東圏は、東京、神奈川、千葉、埼玉、茨城、栃木物件対象。
※長谷工アーベストの前身、長谷川工務店マンション部、エイチ・ケイ販売専門会社、長谷工販売、長谷工販売関西による実績も含む。"

2019年 新規分譲マンション市場における長谷工アーベストのシェア

2019年は首都圏で4,842戸のマンション販売を長谷工アーベストにて取り扱っています。
これは首都圏の新規分譲マンション供給戸数3万1,238戸の約6戸に1戸近く(シェア約16%)となっています。

また、2019年の近畿圏の取り扱い戸数は1,961戸です。近畿圏の新規分譲マンション供給戸数 (1R・シニアは除く)は12,479戸であり、約6戸に1戸近く(シェア約16%)は長谷工アーベストの取り扱いとなっています。

■首都圏実績
<首都圏新規分譲マンション市場における長谷工アーベストのシェア>

首都圏シェアグラフ

※シェア=長谷工アーベスト販売提携取り扱い戸数÷首都圏新規分譲マンション供給戸数
※対象となっている首都圏新規分譲マンション供給戸数は(株)不動産経済研究所から発表されたデータを基にしております。
(公社・公団物件及び平均面積30㎡以下の物件を除く)
※長谷工アーベスト販売提携取り扱い戸数については、以下条件にて算出しています。
(1)総取り扱い戸数 (JV販売の按分はしておりません)
(2)公社・公団物件を除く
(3)東京、神奈川、埼玉、千葉物件対象

■近畿圏実績
<近畿圏新規分譲マンション市場における長谷工アーベストのシェア>

関西圏シェアグラフ

※シェア=長谷工アーベスト販売提携取り扱い戸数÷近畿圏新規分譲マンション供給戸数 (1R・シニアは除く)
※対象となっている近畿圏新規分譲マンション供給戸数は(株)不動産経済研究所から発表されたデータを基にしております。
(公社・公団物件を除く)
※長谷工アーベスト販売提携取り扱い戸数については、以下条件にて算出しています。
(1)総取り扱い戸数 (JV販売の按分はしておりません)
(2)公社・公団物件を除く
(3)大阪、兵庫、京都、滋賀、和歌山、奈良物件対象